役割

特長

情報

占いはプレイヤーが操作できる能力の一種で、一つの関連する数値と同時に現れる。

関連する数字が決定後、まずプレイヤーのデッキの一番上からその数字の枚数のカードを確認し、そのうちの任意の数のカードをプレイヤーのデッキの一番下に置き、残りはランダムの順番でデッキの一番上に配置する。

占いは味方、敵のどちらに対しても行うことができる。

占いを行う際に、占い対象となるカードに結び付いている霊呪の情報を知ることができる。

デッキがシャッフルされていない(或いは何種類の特定な効果によってシャッフルされる)限り、占いによって知り得た自身もしくは敵のカードの山に関する情報はいつでも確認することができる。

占いは自身のターンの時にのみ触発することが可能で、敵のターンの触発は無効となる。

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